ご挨拶と『My経費精算』について

数多くある経費精算アプリから、『My経費精算』を選んで頂きありがとうございます。
『My経費精算』は、経費精算が面倒で仕方無かったサラリーマンの時の経験から、いつか楽ができるアプリをと思うようになり、今回やっと実現したものです。

作成して頂いたソフトウェア会社さんの根気強い対応のおかげで、働く皆さんの仕事を楽にできるアプリに仕上がっていると思っております。
今後とも機会があれば、改良していきたいと思っておりますので、末永くご利用いただけるとありがたく思います。

最後に宣伝になりますが、当会計事務所では、『My経費精算』等を活かした『経理業務の効率化支援サービス』、
その他経営相談や税務サービス等を行っておりますので、お気軽にご相談ください。

※現在、『My経費精算』はiPhone版しかございません。

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■step1:『My経費精算』でできること

『My経費精算』を使うと、以下のレポートやcsvファイルを作ることが出来ます。

①経費精算申請書の印刷とcsvファイル作成

②『勘定科目集約版レポート』の印刷とcsvファイル作成

■step2:ユーザー設定

  • ①『設定』をタップすると『設定』画面が開きます。
  • ②ユーザー設定を行うことで、メールアドレス等の入力の手間を省くことが出来ます(未入力でも使用可)。
    (※当アプリが個人情報を収集することは一切ありません)
  • ③設定をオンにすると、『勘定科目集約版レポート』を作成することが出来ます。
  • ④『戻る』をタップすると登録が完了します。

■step3:経費内容の入力・削除の方法

  • ①最初に、『経費リスト(入力・訂正・削除)』をタップして『経費リスト』画面を開きます。
  • ②次に、『新規経費入力』をタップして、『新規経費入力』画面を開きます。
  • ③各項目入力後、『戻る』をタップすると経費の入力が完了します。
  • ④経費内容を削除したい場合には、『ゴミ箱』をタップすると削除出来ます。
    (経費内容の削除は、『経費リスト』画面で、削除したい経費内容を長押しすることでも削除出来ます。)

支払先の入力

  • ⑤支払先を入力し、⑨の『戻る』をタップすると支払先の入力が完了します。
  • ⑥ドラムに登録しておくことで、入力が簡単に出来ます。
  • ⑦ドラムへの登録は『支払先追加』で出来ます。
  • ⑧ドラムからの削除は『ゴミ箱』をタップすると出来ます。

勘定科目の入力

  • ⑩勘定科目をタップし、⑬の『戻る』をタップすると勘定科目の入力が完了します。
  • ⑪勘定科目の追加登録は『+ボタン』で出来ます。
  • ⑫勘定科目の削除は『ゴミ箱』で出来ます(初期設定の勘定科目の削除は出来ません)。

■step4:パターン一覧への登録の方法

経費内容をパターン化しておくことで、スマートに経費入力を行えます。

  • ①最初に、『経費リスト』画面の『パターン入力』をタップして『経費リスト』画面を開きます。
  • ②次に、『パターン登録』をタップして『パターン登録』画面を開きます。
  • ③各項目入力後、『戻る』をタップするとパターン登録が完了します。

その他のパターン登録方法

    既に入力済みの経費内容を使って、簡単にパターン登録することが出来ます。

  • ④経費リストより、登録したい経費内容をタップして『経費詳細』画面を開きます。
  • ⑤開いた『経費詳細』画面の『パターン登録』画面をタップすると、パターン登録出来ます。

■step5:パターン一覧からの削除の方法

  • ⑥『パターン入力』画面より、削除したいパターン内容を長押しすると、パターン一覧より削除出来ます。

■step6:パターン一覧を使った経費入力の方法

  • ⑦『パターン入力』画面より、入力したいパターン内容をタップすると、登録したパターンの内容を簡単に呼び出せます。

■step7:レポート作成・メール送信・削除の方法

  • ①最初に、『レポートリスト』をタップして『レポートリスト』画面を開きます。
  • ②次に、『レポート作成』をタップして、『レポート作成』画面を開きます。
  • ③各項目入力後、『メール送信』をタップするとレポートのメール送信が完了します。
    メール送信されたレポートは、『レポートリスト』画面の『送信済みレポート』に表示されます。
  • ④メール送信しないで保存だけしたい場合には『戻る』をタップするとレポートリストに保存されます。
  • ⑤『ゴミ箱』をタップすると、レポートを削除出来ます。
  • ③各項目入力後、『メール送信』をタップするとレポートのメール送信が完了します。
    メール送信されたレポートは、『レポートリスト』画面の『送信済みレポート』に表示されます。
  • ④メール送信しないで保存だけしたい場合には『戻る』をタップするとレポートリストに保存されます。
  • ⑤『ゴミ箱』をタップすると、レポートを削除出来ます。

レポートタイトルの入力

  • ⑥レポートタイトル入力し、⑩の『戻る』をタップするとレポートタイトルの入力が完了します。
  • ⑦ドラムに登録しておくことで、入力が簡単に出来ます。
  • ⑧ドラムへの登録は『追加』で出来ます。
  • ⑨ドラムからの削除は『ゴミ箱』で出来ます。

経費項目の紐付け

  • ⑪レポートに記載したい経費内容をタップして紐付けし、⑫の『戻る』をタップするとレポートへの紐付けが完了します。

■step8:送信済みレポートの再送信・訂正・削除の方法

  • ①最初に、『レポートリスト』から該当するレポートをタップします。
  • ②『再送信』をタップすると、メールの再送信が出来ます。
  • ③『作成中に差し戻す』をタップすると、訂正出来るようになります。
  • ④『ゴミ箱』をタップすると、開いているレポートを削除出来ます。

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